
JSEC2025(第23回高校生・高専生科学技術チャレンジ)入選
JSEC(高校生・高専生科学技術チャレンジ)…

【物化部】第24回AITサイエンス大賞
日時 令和7年12月13日(土) 9:50~15:15
会場 愛知工業大学 八草キャンパス
主催 愛知工業大学
物化部14名(発表者:1年生2名、聴衆:1年生8名、2年生4名)は、愛知、岐阜、三重、静岡、長野の高校が集う第24回AITサイエンス大賞に参加をしました。
ものづくり部門において、情報班1年生は「AIを用いた書籍推薦システムの開発」の成果を発表しました。午前にステージ発表を行い、午後はポスター発表を行いました。他校の生徒や先生方から多数の質問や意見をもらうことができました。

【物化部】第10回東海地区理科研究発表会学長賞受賞
日時 令和7 年12月6日(土) 9:45~16:40
会場・主催 東海学院大学
第10回東海地区理科研究発表会において、物化部の5班が成果発表を行いました。信号反応班(2年生2名)「インジゴカルミンの酸性条件下における変色と構造について」、熱音響班(2年生2名)「熱音響自励振動の効率化」、マグネティックバイオロジー班(1年1名)「血液モデルを用いた磁場刺激によるpHと血行の変化」、塑性班(1年1名)「焼きなましの最適温度」、ささやきの回廊班(1年1名)「ささやきの回廊~回廊モデルの制作と評価~」と聴衆(1年5名)が参加をしました。愛知、岐阜、三重の高校生の理科研究54テーマ(物理、化学、生物、地学、農学分野)の中から、最優秀賞1点、優秀賞2点、学長賞1点、審査員特別賞2点が選ばれました。
酸性条件(pH濃度)を細かく制御し、呈色度合について定量的に分析した信号反応班の研究が高く評価をされ、学長賞を受賞しました。同班は現在、名古屋工業大学柴田研究室の協力の下、構造解析を進めています。
今年も年内に残す発表会は2つとなりました。本発表会に参加をしなかった、フリスビー班、情報班、ロボット班も含め、部員それぞれが目標を掲げ、年末年始の活動に臨んでほしいと願います。
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東海地区高等学校化学研究発表交流会 優秀賞
日時 令和7年11月3日(月) 10:30~16:30
会場 三重大学
主催 日本化学会東海支部…

高校生科学研究室(NIFSオープンキャンパス)最優秀賞
日時 令和7年10月25日(土) 10:15~16:00
会場・主催 核融合科学研究所(NIFS)
物化部熱音響班(2年生2名)が高校生科学研究室(NIFSオープンキャンパス)に参加し、「熱音響自励振動の効率化」の成果発表をし、最優秀賞を受賞しました。
愛知県、東京都から3校(5発表)が集い、午前の部で口頭発表、午後の部でポスター発表を行いました。高校生同士での研究発表交流に加え、NIFSの研究者やオープンキャンパスの一般参加者から質問や意見をもらうことができました。研究を継続する上で有意義なフィードバックを得ることのできた一日となりました。
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SSH東海フェスタ
日時 :令和7年7月19日(土)10:30~16:45
場所…

一宮高校 物化部 OB・OG会
日時 令和7年3月22日(土) 9:30~11:30
場所…

あいち宇宙イベント2024 共同実験・研究発表会 審査員特別賞
日時 令和7年1月26日(日) 9:00~16:50
場所 愛知県立愛知総合工科高等学校
主催 あいち宇宙イベント実行委員会
物化部2年生1名、1年生5名があいち宇宙イベント2024共同実験・研究発表会に参加をしました。
10校から16チームがモデルロケット研究及びCanSat研究のフィールド実験と研究発表を行いました。
本校からはモデルロケットに関する2チームの研究成果発表を行い、見事1チームが審査員特別賞を受賞しました。
本発表会直前に時期には、自作の発射装置がうまく動作せず、発射ができないなどのトラブルが続き、
点火部品(イグナイター)の動作不良、パラシュートの展開不良などにも悩まされました。
トライ&エラーで問題を解決し、研究を進めることができた経験は今後の部活動の課題研究に活かされることを期待します。…

科学三昧 in あいち2024
日時 令和6年12月25日(水) 9:40~11:50(午前の部)
会場 自然科学研究機構岡崎カンファレンスセンター
主催 あいち科学技術教育推進協議会
愛知県立岡崎高等学校
科学三昧…

第23回AITサイエンス大賞 優秀賞
日時 令和6年12月14日(土) 9:50~15:00
会場…

