【水泳部】東海大会に出場しました!!

6月28日(土)・29日(日)の2日間にわたり日本ガイシアリーナで行われた県総体を勝ち抜き、男子4×100mメドレーリレー、男子4×100mフリーリレー、男子100m平泳ぎの3種目で東海大会出場を決めました!! …

【文芸部】 全国高等学校総合文化祭 かがわ総文祭2025に参加しました。

文芸部2年の小澤璃乃さんが「全国高等学校総合文化祭…

【文芸部】全国高等学校総合文化祭 かがわ総文祭2025 提出作品

文芸部2年の小澤璃乃さんが 「かがわ総文…

SSH東海フェスタ2025に自然科学系部活動が参加しました

日時 :令和7年7月19日(土)10:30~16:45 場所…

1学期に実施した進路行事

1学期に実施した進路行事についてはこちら

愛知県家庭クラブ役員会 行われました

7月23日(水) 本校 桃陵館において、…

SSH東海フェスタ

日時 :令和7年7月19日(土)10:30~16:45 場所…

「尾州で作る二刀流ケア帽子プロジェクト」~地域と高校生、サニサポがつなぐ架け橋~

7月23日(水)午後、NPO SUNNYサポートチーム(サニサポ)さんが来校、医療ケア帽子を一緒にファッション創造科ファッション造形コース2年生と協働で製作を行いました。 この活動は、抗がん剤治癒中や脱毛症などの髪の悩みを抱える方々に向けて、帽子にもネックウォーマーにもなる「2WAYケア帽子」を尾州生地で製作するプロジェクトです。 今回のプロジェクトは「地域活動(サニサポ)と高校生との協働」がポイントの一つになっています。 スタッフさんからこの活動の内容や意義、目標を説明していただき、医療ケア帽子製作の大切なポイントを教えていただきました。縫い代を肌に当たらないようにすることや、作る際の心配りなど、実際に着用する方のことを考えてデザインし、製作することの大切さと、ニット生地の扱いや縫い方も学びました。デザインの工夫も驚きの構造でした。生徒たちは、提供された尾州生地の手触りの良さ、ニット生地の扱い、縫い方を含めてたくさん学びを得ることが出来ました。学びながら製作した作品が誰かのもとに届き、生活をサポートすることになる喜びをメッセージに込めていました。とても大切な時間を共有したと感じていると思います。 こういう経験が、生徒たちの将来の活動にプラスになることを信じています。 医療ケア帽子のいろいろ 今回は真ん中の赤い帽子(ネックウォーマーにもなる) …

考古学セミナーを実施しました

7月12日(土)に愛知県埋蔵文化財調査センターの城ヶ谷和広先生をお招きして、地歴公民科ワークショップ「土器から歴史を読む~考古学への招待~」を実施しました。考古学とはなにか?というお話から、平城京の発掘調査など具体的な事例の紹介、愛知県のやきものの歴史など、考古学の魅力について深く学ぶことができました。最後は9つの土器を時代順に並べ替えるというワークショップも行われ、生徒は興味津々で本物の土器を触ったり、写真を撮ったりしていました。今日の参加者から将来、考古学の道にすすむ人がでたらちょっと素敵ですね。 …

「図書館謎解き脱出ゲーム」を実施しました

図書委員会が企画して、7月17日(木)に「図…